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まるで学生時代のLL教室のような構えですが、今週はシステムファイブさんで3日間にわたり講師として、Resolve14の基本操作とColor Basicについて話してきました。LL教室ってなんだ?という若い世代に追記すると(汗)、Listening & Lerning教室のことで、英語の授業などで教材の音を聴きながらスピーキングもできる授業です。
... "DaVinci Resolve教室" を続けて読む

やまきゅうさんはiPhone X買うんですよね?って、何人かの人から聞かれたことがありましたが、「来年買い替えますから」と答えていました。この先突然気持ちが変わることはよくありますが、現状でなぜiPhone Xに機種変更しなかったかというと...。

... "私がiPhone Xを買わなかった理由" を続けて読む

先週の月曜日にリリースされたバージョン14.1に対するバグフィックスバージョンの14.1.1が公開されています。取り急ぎ日本語化したので参考にしてみてください。今回の更新は、14.1からのデータベースの変更はありません。
... "DaVinci Resolve14.1.1リリース" を続けて読む

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ここ1〜2年に製造されたMacに付属の液晶ディスプレイは、カラーガマットがDCI-P3に近いようで、Apple自身も一時P3カラーのような表現をしていました。気をつけねばならないのは、P3はP3でもカラーがマットはP3と同じくらいですが、トーンカーブの特性はガンマ2.6ではなく2.4近辺ということです。とにかく一昔前のディスプレイに比べて、非常に鮮やかな発色になっていることです。
... "自己流モニター調整法" を続けて読む

先週の月曜日にDaVinci Resolve14.1がリリースされて、InterBEE直前とあって少し慌てましたが、バグフィックスをベースにしてさらに新機能が追加されて安定期に入った感があります。
... "DaVinci Resolve14.1更新点" を続けて読む

コンピュータ業界では以前からコラボレーション機能のような発想の商品やサービスが発表されてきましたが、特に映像業界さらに言えば日本ではグループで強調して何かを作っていくようなスタイルは定着しにくいと私は感じていました。なぜかと言えば、ひとりで頑張るひとが多いからです。
... "Resolveのコラボ機能が定着しそうな理由" を続けて読む

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これまで何十回と繰り返されてきたMacの心臓部にあたるOSのバージョンアップ。基本的にはほぼ毎回直ちに最新バージョンに更新していました。それは大きな更新のメジャーバージョンアップでも、マイナーアップデートでも同様でした。今回のmacOS10.13でもその日のうちに待ちわびて(笑)アップデートしました。今回はファイルシステムの入れ替えになるため、心中覚悟の上です。先行してiPhoneではAPFSは採用されて実運用になっていましたが、それ以上に複雑なMacでは何が起きても不思議ではないと考えていました。
... "私がAPFSを実運用に移せない事情" を続けて読む