コンテンツへスキップ

タイムコード計算スクリプト

3年ほど前に公開していたものですが、DaVinci Resolve15でスクリプトをサポートするようになるので、どこかで使ってもらえるかもしれないと思い再度公開することにしました。bashで書かれているスクリプトでタイムコードの加算と減算、フレーム数とタイムコードとの間で相互に変換ができます。サポートしているタイムコードは24、25、30、60fpsで、もちろん30と60ではドロップフレームに対応しています。

今回公開するにあたり、パイプからの入力をサポートするように変更しました。これにより、何かのスクリプトの結果から得られたタイムコードやフレーム数をこのスクリプトのソースとして一連のパイプの中で使えるようになります。

興味がある方は下記のリンクからダウンロードしてお使いください。障害になるようなことはないとは思いますが、万が一障害が発生しても当方は一切の責任は負いませんので悪しからず。

bashスクリプト(timecode)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。